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彦坂もりひでさんの評判どんな感じ?【実際にコンサル受けた感想がすべて!】

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彦坂もりひでさんのコンサルを実際に受けてみたレビュー・評判のインタビュー音声全文 2021/07/21 更新



インタビューのオーディオ再生はこちらから!(58分)

奥山さん:こんにちは!奥山徹です。

天野:こんにちは!天野です。

奥山さん:本日は、天野さんが彦坂もりひでさんのコンサルを受けられて、月収440万を達成されたということで、どんなことをされていたのかなというのと、彦坂さんのコンサルってどういうのが良いのかなとかですね、その辺りをざっくり座談会みたいな形でお話していただければなと思いますので、天野さん、今日はよろしくお願いします。

天野:よろしくお願いします。

彦坂もりひでさんのコンサルを受けた後の実績

奥山さん:まずは、月収440万達成されたということで、ちょっと振り返っていただきたいと思うんですけれども、どんな内容のでこちらの実績を出されたんですか?

天野:コミュニティを販売して、僕としては撃沈したんですよ。

奥山さん:撃沈!

天野:実は、それはちょっと前の話なので今は違うんですけど、当時は、1,000万って切りがいいじゃないですか。

奥山さん:切りがいいですね。

天野:それを目標にやってたんですけど、力及ばず。でも、440万円とかっていうのを売り上げベースで達成したときに、仮に彦坂さんのコンサルに入る前だったら、440売ったんだからスゲーじゃん、と思ったと思うんですよ。

でも、実際は、僕のコンサル生同志、仲間とか、当然彦坂さんもそうなんですけど、数字が、やっぱり「1,000万とか2,000万とかって数字を目標にしようぜ!」みたいな、そういう空気感があったので。

奥山さん:ありましたね、その当時。

天野:そうそう。だから、僕としては不甲斐ないって気持ちが実はあったんですよ。ですが、実績は実績として残したので、それはそれで良かったかなとは思ってます。

奥山さん:そういうことですね。そういう意味の、不甲斐ない。

天野:そうそう。

奥山さん:基準値!いやぁ、素晴らしいですね。何かそういう、環境っていうところで、天野さんが受けた影響がやっぱり大きかったですか?

天野:奥山さんもご存じだと思いますけど、僕は彦坂さんのコンサル生・1号なんですよ。1号というか、一番最初のメンバーなんですよ。

その頃、僕も弱小ダメダメでしたし、彦坂さん自身も当時、そこまでガンガン売りに出してるっていう感じではなかったんですけど、周りのみんながあっという間に600万とか150万とか売り上げを作ってるわけですよ。僕はその時、月収18万突破。自分ではやった感はあったんですけど、その直後に、660万とか150万とかっていう数字が出て、「えっ!」って思って。

奥山さん:分かるー。

天野:それ、2015年のころですよ、確か。多分。記憶があいまいですが。

奥山さん:いやぁ、いいですね。

天野:これは僕が本当に素直に思うんだけれども、彦坂さん自身が、「売り上げ第一主義」ってあるじゃないですか、ビジネスをやっていると。売り上げ第一主義のような空気感をもってはいるものの、それ以上に、一緒に学んだ人間、コンサル生とか仲間とか、特にコンサル生は、「そこに一緒に行こうよ」っていう空気感というのは、実は彦坂さんの中にはあるんですよね。

奥山さん:確かに。分かるー。

天野:その空気感を感じられない人は、その方自身の基準値がちょっと低いのかなと。僕はそう思うんですよね。だから、どんな人間でも100点満点、パーフェクトな人間っていないので。彦坂さんもきっと多分、酔っ払うとボロが出たりするじゃないですか。

奥山さん:気持ちよく酔っ払いますからね。

天野:そうそう。でも、やっぱり根底は変わらないはずなので、多分、彦坂さんのコンサルに入るってことで、彦坂さんと触れることへ注力すると、どんどん自分の価値が上がっていくので。

奥山さん:間違いないですね。

天野:例えばの話ですけど、本当におこがましいんですけど、僕は彦坂さんのコンサル生の中でも影響力が大きいほうだと思ってるんですよ。それって何故かと言うと、愚直に繰り返してきたからですよね。

彦坂さんを信じてついて来て、成果をあげて、彦坂さんから学んだビジネスを今でもやってるわけですから、そこはもうかけがえのないものだと僕は思ってるんですけどね。

奥山さん:そうですね。僕も彦坂さんのところに参加させていただく前に一番最初に見たのは天野さんの動画ですからね。特に、ゼロベースから積み上げられて、440万までっていうところを見せていただいてるので。動画を検索するとそういうのも見れますけど、そういうのが背中を押してくれたり、っていうところはあるので。

ちなみに、参加されて彦坂さんのコンサルを受けられて、着実にステップアップされたと思うんですけど、コンサルの内容で。コンサルっていろんな人がやってるじゃないですか。彦坂さんのコンサルって、どういうところが違うというか、どんな感想がありますかね?

天野:僕は、いろんなビジネスコミュニティに入ったことがあるんですけど、一番違いを感じるのは、やっぱりレスの早さですかね。実績とかそういうことではなくて、普段からのアクションの早さと言ったら、これはすごいなと僕は思いますけどね。

奥山さん:確かに、早いですよね。何か、今も早いっていうのがすごいと思ってて。もう成功者じゃないですか、彦坂さん。だけど、直接指導で直接汗をかいてるっていう。何なら、もしかしたら昔より早いんじゃないか、みたいな。それが何かすごいなって、確かに僕も思いますね。「今、困ってるから、今、知りたい」みたいなの、ありますもんね。受ける側としては。

天野:もちろん人間ですから、合う・合わない人が絶対いるはずなんですよ。

奥山さん:そうですね、お互いに。良い悪い関係なくですね。

天野:だけど、僕は何年もお付き合いしていて、本音で付き合ってるんで、合わない人っていうのは価値基準がちょっと違うのかな。

奥山さん:確かに、そうですね。その方も成長すると合ってくるかもしれないですね。

天野:そう。まぁ、今は仮定の話なんですけどね、そんな気がしますね。

彦坂もりひでの自動化プログラムについて

奥山さん:確かに。では、続いて、「自動化」。彦坂さん、最近、自動化を言ってるじゃないですか。彦坂さんの自動化っていうところだと、学べたり、良いなと思うところってありますか?

天野:学べたり、良いなって思うところは、実は無くて。

奥山さん:おっ、いいですね。そういう話、聞きたいです。

天野:実は無くて、彦坂さんの成長スピードが速くて、「よし、できた!」と思ったときには、僕がもう古くなっちゃってるんですよ。

だから、先回りしようと思うんですよ、僕は。要するに、彦坂さんが「天野さん、これ良いじゃないですか!」っていうふうな感じで、納得していただけるものを作りたいわけですよ。

奥山さん:なるほど!

天野:で、それが、彦坂さんの自動化。もちろん、踏襲はしてるんですよ。踏襲はしてるんですけど、そこを目指してるんで。

奥山さん:いいですね。一歩先の戦いですね。

天野:そうそう。じゃないと、進化が止まるんですよ。

奥山さん:そうですね。進化し続けるって、ホント大事ですよね。時代の流れが速いので。なるほど。じゃあ、彦坂さんの自動化は素晴らしいけれど、そのさらに一歩先を行くところを狙って

それも、相乗効果っていう意味では、さらに良いことですよね。天野さんのビジネスだったり、他の方への相乗効果とかコミュニティへの影響力っていうところも出てきますしね。なるほど。何か、良い話になっちゃった。ありがとうございます。

天野:本当にそう思うんですよ。結局、彦坂さんにビジネスを教えてもらってるし、彦坂さんが強烈にインプットしてくれたものを僕たちが学んでいくわけじゃないですか。その先で、よく、小学生が先生に褒めてもらいたい、みたいなのあるじゃないですか。ああいう感覚に近いかもしれない。

奥山さん:あー、分かります!「これ、見つけて来たよ」とか、「こっちでも上手くいきました」とか。楽しいですよね、そのほうが。

天野:そこら辺はちゃんとやっていれば見てくれてるので、逆に自分で良いものを出して。彦坂さんがすごいのは、僕も含めて、コンサル生が彦坂さんとちょっと違う何かテクニックだとか、技術だったり意識だったりっていうのを使っていて、それがいいなと思うと、彦坂さんは「それ、いいですね!」って言って自分で採り入れちゃう素直さがあるんですよね。

奥山さん:めっちゃ素直ですよね。

天野:そこは、さすがだなと思います。だから、僕も今、実はこの対談音声を撮る前に奥山さんとお話をしてるんですけど、新しくステップメールを作り直してるんですけど、これを添削して見てもらうときに、「これ、いいね!」って言ってくれるような内容にしようと思ってるんですよ。

奥山さん:いいですね。ちなみにそれって、LINEのLステップですか?メルマガのステップメール?

天野:メルマガです。で、メルマガのほうにしてるんですけど、文章をすごく短くしてるんで、それはそのままLINEステップでも応用できるかなと。

奥山さん:確かに。ちなみに、彦坂さんの場合だと、Lステップとかも教えてますけど、じゃあ、Lステップはこのステップメールを作った後、テコ入れしていくみたいな。

天野:そういうことですね。

奥山さん:なるほど。いいですね。ちなみに、そのステップメールも以前作って、今、バージョンアップされてるということなんですけど、ステップメールの添削とかって受けられたことはありますか?


彦坂もりひでのステップメール添削のレビュー

天野:数えきれないほどありますよ。

奥山さん:どんな感じでした?

天野:まずは、基本的なこと。要するに、文章としての基本的なこととか。改行とか。あとは、自分発信ではなくて、ステップメールを読んでくださるお客様。要するに、読者に刺さるような言い回しにした。

もちろん、自分の商品・自分のサービスが売りたいからステップメールを作るんですけど、そうではなくて、まずは基本、読まれるもの。そして、その読者の方が、自分事のように話してくれていると思ってくれるように、っていうようなことはよく言われましたね。

奥山さん:大事ですよね。

天野:実際それって書いてみれば分かるんですけど、難易度高いんですよ。僕も何人かビジネスを教えた経験とかもあるんですけど、ステップメールが書けなくて音を上げちゃう人がいっぱいいるんですよ。

でもそこは彦坂さんの中で、「こういう流れだよね」「こうだよね、こうだよね」っていうピースができているので、そこは早いですよね。

奥山さん:確かに。そこはできる人とか、添削したりアドバイスしたりできる人って少ないので、ここはめちゃめちゃ価値高いですよね。 

天野:彦坂さんって、ステップメールの添削って、コンサル生だけにしてないんですよね。

奥山さん:えっ、そうなんですか?

天野起業家仲間にもしてるんですよね。

奥山さん:なるほど!

天野:実際、起業家仲間の方で、ある方から、彦坂さんにステップメールの添削をしてもらったことがあるって聞いたことがあるので。なるほどね、と。

奥山さん:GIVE。

天野:どういう取り決めでやってるか知らないですけど、そういうこともしているので。

奥山さん:確かに。彦坂さん、仮想敵を作らないですよね。

天野:仮想敵っていうものは、僕のイメージだと作る必要がない、と僕は思っていて。だって、わざわざ仮想敵作って、自分からケンカ売ってもしょうがないでしょう?人類仲間が一番良いので。だから、もちろん価値観が違う人、出てきますよ。

奥山さん:そうですよね、敵作りたい人生を生きたい人ってたまにいますからね。

天野:うん、たまにいます。そういうのいるんですけれども、僕はそういう人は追いかけないし。

奥山さん:僕もそうです。他でやってくれって。その人の人生なので、自由なので。

天野:うん。

彦坂もりひでとマイスピー(MYASP)のレビュー

奥山さん:では、ちなみにメルマガのシステムって、マイスピ―とか使われてます?

天野:僕はマイスピ―ですよ。

奥山さん:なるほど。彦坂さん自身もマイスピ―利用されて、コンテスト1位とか取られてますけど、マイスピ―使われていて良かったなとか、何かあります?

天野:マイスピ―を使っていて良かったなと思うことは、僕は、メインがマイスピ―で、メルマガシステムはその他に3つ契約しているので、合計4つ契約しているんですけど、他はもう今じゃほとんど使わなくなりましたね。、

奥山さん:何が違うんですか?

天野到達率と、シナリオがとても作りやすいんですよね。たぶん、Aというメール配信スタンド、Bというメール配信スタンド、そういったのを使い込んでいけば使いやすいくなるとは思うんですけど、僕は最初、いろいろ入口を分けていたので、結果、4つ契約しているんですけど、残りの2つは近々にもうやめようかと思ってるんですよ。

奥山さん:なるほど。色々使ってみて、結果、マイスピ―が良かったっていう。

天野:そうそう。あと、決済システムの連動がすごく楽

奥山さん:確かに。マイスピ―は何でもオールインワンですよね。何でも、樂。楽って大事ですよね。なるほど、それでマイスピーをってことですね。

ちなみに、最近ステップメール、ステップLINEもいいけど、ステップ動画。動画シナリオもそこに挟んでいこうね、っていうのでやってると思うんですけど、まさに天野さんステップメールに動画を入れていくっていうのを。

彦坂もりひでとステップ動画のレビュー

天野:そう、そこですね。動画を入れて、なおかつ、動画ステップも作ってる

奥山さん:なるほど!それは良いですね。動画のステップを使われて行くことの良さは?

天野:やっぱり、文章で書くことはとても大事なことなんですけど、僕の動画はサポートスタッフの方と一緒に撮ってるんですけど、やっぱりその方も一緒にビジネスをやってるので、リアリティがより伝わるかなぁとは思いますけどね。

奥山さん:確かに。間違いなく。大事ですよね。透明性の時代ですからね。大体分かりますよね、しゃべってると。盛っても、「盛ってるな、この人」とか。見てる人は賢いんで。

天野:そうなんですよね。盛っちゃダメだし、実際に盛ってしまってもいいんですけど、盛っちゃうと自分が苦しくなるので。

奥山さん:お互いに良くないですよね。あとで、ずっと盛り続けないといけないっていう。

天野:それはやっぱり良くないですよね。彦坂さんの動画ステップの真似はしてますよ。悪い言葉を使うと、パクる。

奥山さん:モデリングですね。

天野:良い言葉で言うと、モデリング。

奥山さん:ビジネスは、上手くいっている人のを参考にしてやっていくっていうのが成功のパターンですからね。では、ステップ動画も作られて。

天野:まだ1通目しか作ってないですけど。

奥山さん:今、(共有)ありがとうございます。あ、良いですね、すごくきれい!5つの動画をご用意する予定なんですね。これは言いですね。ヤバい、これ、見たくなっちゃう。詳しくは多分、この動画の下の内容に貼られると思うんで、興味がある人は登録して下さい。

天野:これは、パクリではあるんですけど、僕らしさも出てると思うんで。

奥山さん:そうですね。パクリって、言葉的にはあれですけど、基本的な「型」ですよね。型の中で。僕たち、小学校の勉強からその「型」って、教科書をまず素直に覚えて、それで活かしていくっていうことをやっているので。教科書見ないでやっても分かんないですもんね。

天野:そうそう。

奥山さん:でも、デザイン的にもキレイなので、是非見ていただければと思いますね。

天野:僕は、正直言うと、昨年までは2年間、ちょっと彦坂さんのところからはコンサルを離れていたんですけど。

奥山さん:いらっしゃいますよね、結構。いろんなところで、出たり入ったりっていう。

天野:僕は単にサボってただけなんですけど。

奥山さん:それも大事です(笑)。人生、長いので。

天野:結局、自動化の仕組みが出来上がっちゃっていたので、これでいいかと思っちゃってたんですよ。

ただ、とは言えやっぱり2020年にコロナが起こって、「この先どんな風になるか分かんないな」って思ったら、やっぱりビジネスを拡大しておくのが、自分の身を守るためになるだろうって思ったんですよね。なので、今、やり出してると。

奥山さん:じゃあ、自動化はもう出来ていたので、どっちかって言うと、ビジネスの総合力をより高めていくみたいな。

天野:それとやっぱり環境ですよね。例えば僕が毎月100万とか200万とか売り上げていても、環境で、僕一人だけしかいなければ何だかな、みたいな感じなわけですよ。でも、彦坂さんのコンサルグループに入って横並びで見てみると、かなり激アツな人が多いじゃないですか。

奥山さん:激アツ、多いですね。

天野:それって、やっぱり刺激になりますし、俺ももっと頑張ろうと思いますから。そこが大事かなと。

奥山さん:そうですね。別に無理やり自分でスイッチを入れる必要がないというか。そこにいるだけで自然と。これは楽ですよね。その、いただいてるのも、今、激アツな人ばっかりなので。昔激アツだった人じゃないですもんね。今もビジネスされてたり。今高収入を得たり、人生を楽しんでいる人ばっかりなので。「どういうことやってるの?」とか、やっぱり興味を持ちますし、刺激を受けますよね。

ちなみに、ちょっと昔の話に戻るんですけど、メルザップってご存知ですか?

彦坂もりひでとメルザップのレビュー

天野:知ってますよ。

奥山さん:これってどんな感じですか?どんな印象あります?

天野:メルザップの印象としては、僕としては、1つの時代を作ったなという印象があります。

奥山さん:なるほど。1つの時代とは?

天野:メルザップって、彦坂さんの無料サンプルじゃないですか。

奥山さん:そうですね。

天野:その無料サンプルの革命と言ったらいいのかな。当時ですけど、ちょっとここは「ピー音」を入れてほしいんですけど、当時は「 〇〇〇〇〇〇」というサービスがかなりイケてたんですよね。

奥山さん:今はいろんなサービス出てきてますからね。情報も早いし。

天野:今は〇〇〇〇〇〇を使ってる人は誰もいないのでちょっと分からないんですけど、当時は〇〇〇〇〇〇っていうと、1つの権威性があって。やっぱりその○○○○っていうところで、ある程度自分の無料レポートっていうのを出していくんですけど、その評価っていうのはやっぱり売り上げに結び付いたりするんですよね。

で、その○○○○の評価で彦坂さんが1番になったので、やっぱりあの流れっていうのができましたよね。動画を積極的に用いて作っていくっていうのが。

奥山さん:確かにそうですね。あの当時から動画を積極的に使われてましたよね。今、時代が追いついてきた感じはありますね。僕もあれを見て入った口なので。単純に、「すごっ!」みたいな。質量ともにっていうね。ちなみに、「AMP」って言葉はご存知ですしたっけ?

彦坂もりひでとAMPのレビュー

天野:もちろん知ってますよ。

奥山さん:天野さんってAMPも入られてるんでしたっけ?。

天野:AMPを彦坂さんが初めてやった企画の名前が「AMP」だったんですよ。僕はそこに入ったんですよね。

奥山さん:なるほど。じゃあAMPの1期生みたいな良い方もできるんですね。

天野:そうそう。

奥山さん:今これはサービスされてないのかなって思うんですけど、そのAMPの時の印象とかって何か覚えてらっしゃることありますか?

天野:AMPっていうのは、どちらかというと属性が初心者属性というか、ゼロベース属性の方の商品だと僕は思っていて、そういう人にはピッタリじゃないかなと思います。今でもあるんじゃないかな。

奥山さん:そうですね。多分参加されていた方は、そこでゼロからって方が何人もいらっしゃると思います。じゃあ、天野さんもそのゼロベースから。

天野:そうです。

奥山さん:そういうことですね。今だとホントに彦坂さんは「自動化実践プログラム」っていうのを提供してますけど、多分、当時から比べると相当パワーアップしているような。

天野:パワーアップしてる、なんてもんじゃないでしょうね。

奥山さん:なんてもんじゃないですよね(笑)。もはや別物ですよね。

ちなみに、最近は「大人のマーケティング大学」っていうのもやってますけど、これってご存知ですか?

彦坂もりひでと大人のマーケティング大学のレビュー

天野:存じ上げてますけど。

奥山さん:この大人のマーケティング大学って、基本的にはfacebookグループですよね。コミュニティの環境ですよね。参加いただくか。大人のマーケティング大学のfacebookグループの印象ってどうですか?

天野:これは、良い悪いというのは、その人次第だと僕は思っていて。ああいうコミュニティに入っていて、自分を高めようと思うのなら、積極的に使った方が良くて

でもそれを使い切ってない人っていうのがいると、もったいないなとは思いますよね。具体的に誰が、というのではなくて、ああいう場があったら、それは使うべきでしょうね。

奥山さん:そうですよね。何か、ここだけの話、最初天野さんもちょっと恥ずかしがりやな部分もあるし、積極的なグループでの発言はちょっとやめておこうかな見たいにおっしゃってましたけど、知らぬ間にめちゃめちゃいつも発言してる人、みたいな感じになってますよね(笑)。

天野:びっくりしましたよ。結局、僕もコミュニティリーダーをやっているので、こういう時にこういうふうな質問とか、こういう投稿があったら、僕はもちろん全て返そうと思ってるんじゃないんですけど、僕のタイミングでパッと見た時に、どなたも回答がなかったりしたら、その方たちが一生懸命質問をしていることに対して敬意を払う意味で、僕の分かることであれば積極的に返信しているんですよね。それをやることはとても大事なので。

奥山さん:大事ですよね。やっぱりそういうコミュニティをされてたり、人に何かしらを教えていらっしゃるっていうサービスをされてるので、この重要性だったり、教えることこそ自分の一番の学びになるっていうのも体感して理解されているので、レベルが高いというか、実践をあげたり人間力の高い方こそ、積極的にアドバイスされたり、ファンの質問に答えたりされてる印象ありますね。そういう人ほど人生が楽しくなったり、ビジネスが伸びてるみたいな。

天野:そうそう。結局、ある環境を自分のできる範囲でいいので使い切ってしまうこと、それがイコール、その人のビジネス力になると思っているので。

奥山さん:これがもう、経営者マインドというか。昔はよく分かんなくても、いると何か良いのかなぁと何となく分かってくるというか、そういうところがありますよね。

ちなみに、これもちょっと前になるんですけど、彦坂さんと言えばアフェリエイトなんていう時代もあったんですけど、彦坂さんとアフェリエイトっていう形だと、どういう印象だったり、こういうのを教えてもらった、みたいのはありますか?

彦坂もりひでとアフェリエイトのレビュー

天野:実は、あんまりそれって印象が無いんですよね。と言うのも、彦坂さんは自分がアフェリエイトっていうので積極的に数字を出してないじゃないですか。

奥山さん:そうですよね。オマケみたいな感じですよね。

天野:オマケみたいな感じなんですが、本当に今、何も持っていない人。僕の場合は、自分でコミュニティを売るっていうビジネスがあるんですけど、そういうものがなくて、本当にゼロベースでやるっていうような人であれば、彦坂さんのアフェリエイトの手法っていうのは王道だと僕は思うので、そういう人も別に全然良いと思うんですけどね。

奥山さん:そうですね。ありがとうございます。彦坂さんはできることがすごく増えちゃってるんで、アフェリエイトで生きていきたいっていう人には、そういうのもあるよ、っていう。手法の1つみたいになってますね。

天野:ただ、時代は流れてきているので、アフェリエイトっていうのはなかなか後発で稼ぐというのはなかなか難しいと思いますから。

奥山さん:確かに。今に時代に合った選択をしたほうがやりやすいっていうのはありますよね。

天野:やっぱり今の時代に合ったものが何かというのを、それは彦坂さんに相談をしてやっていけば、アフェリエイトよりももっと大きな集客は得られるはずなので。

奥山さん:そういう点で言うと、今、彦坂さんは「自動化が9割」っていうのを柱で打ち出してやってますけれども、自動化が9割っていうのの印象とかはどうですかね?

彦坂もりひでと『自動化が9割』・『メルマガ集客の教科書』のレビュー

天野:正直、ぶっちゃけちゃうと、「やっぱり上手だな」と思いましたよね。

奥山さん:正直(笑)。

天野:やっぱり言葉の使い方だとか、切り口だとか、起業家に響くコピーライティングの部分、キャッチコピーの意味では、すげーなと。本当にそう思いますね。

奥山さん:そうですよね。それも教えてくれてますしね。それをどうやって作るの?っていう部分も。彦坂さんも、これがポンってできたわけじゃなくて、いろいろ試行錯誤の結果、ここにたどり着いたっていのはおっしゃっていたので。

天野:もう、それはそう思っているので。

奥山さん:そういうところ、ありますよね。あとは、ちょっと1つ前のそういう切り口だと、「メルマガ集客の教科書」みたいなのやってましたけど、この言葉の印象とかって?

天野:メルマガ集客の教科書って、まさに僕はそうだなって思ってましたので、全然違和感もなかったし、僕も彦坂さんのスタイルっていうのを、切り口はもちろん違うので言葉も違いますけど、型というのは真似をしているので、それはもう本当にそう思いますね。

奥山さん:そうですよね。彦坂さん、最初はメルマガ集客の専門家みたいな感じで前面に出されてましたもんね。天野さんはその時にご参加されてるんで、やっぱりその印象がしっくりくるというか。

天野:その時というか、その前ぐらいからですもんね。

奥山さん:そうですよね。同じ型でも成長すると印象がまた変わってくると。総合力が変わってくれば当然、そういう切り口、響くキャッチコピーも変わってくるっていうことですよね。いやぁ、すごいなぁ。

ちなみに、今おっしゃってくれてたんですけど、彦坂さんって、ビジネスのコンセプトだったりっていうところを作っていくっていうのがめちゃめちゃ得意な印象があるんですけど、この辺り、天野さんはどういう印象を持たれてますか?

天野:僕としては、そういうのはそういうのはすごく上手だなと思っていますし、新しい何かに対するアプローチの仕方が魅力的なので、そういうのも日々成長。成長って言い方はおこがましいんですけど、日々変わっているんじゃないかと思っているんですけどね。バージョンアップしているというか。

奥山さん:ご本人自身が新しいことに貪欲。

天野:だから、コンセプトを決めるときも、分かりやすくとか、響きやすいとか、そういったのが前面にないとダメだというのをいつもお話してるじゃないですか。その通りだなと僕も思うので。

奥山さん:そうですね。前半のステップメールの時も、お客さんとか見ている人に刺さる言い回しとか、見ていただくためにってことで、向こう側の目線に立ったというのはどこでも徹底されていますよね。

天野:いろんな人がいらっしゃるので、ネットビジネスっていうくくりっていうのが仮にあったとしたら、今の彦坂さんはそのくくりを超えてるので、

奥山さん:そうですね。もう全然、そういうくくりがあったら、その出身ではありますけれども、今は全然違うって感じですよね。

あと、今の話の流れだと、サロンですね。その雰囲気。ネットビジネスやってます、みたいな人以外もたくさん今、いらっしゃると思うんですよ。どんな人がいるなぁとか、どんな雰囲気だなとかって、天野さんの印象って?

彦坂もりひでのサロンの雰囲気についてのレビュー

天野:僕の印象だと、僕もそもそもネットビジネスからビジネスを起業して今に至るんですけど、印象と言えば、実業というかリアルの仕事をしている人がオンラインでビジネスを組み立てたいと、こういうときに彦坂さんのところに駆け込んでるなぁ、っていう印象がありますね。

奥山さん:確かに。そうですね、増えましたよね。

天野:例えば、僕、すごく印象深いのが、子供のスポーツを応援するママたちっていう商品を作りたいっていう人、いたじゃないですか。僕はそういうニーズって絶対あると思っていて。

ただ、その方は、ネットの使い方っていうのがよく分かってらっしゃらないというか。そういったところが分からないで飛び込んでくる人もいらっしゃるので、逆に言うと、ホントにビジネスを持っていてビジネスは軌道に乗っているんだけど、それをオンラインに乗せて売るのにどうやってやったらいいか分からない、という人たちが惚れ込んでいる印象が強いですね。

奥山さん:相性もすごく良いですよね。

天野:そう、相性も良いし、あと、僕が思うのは、これ、今度彦坂さんに会ったら提案しようと思ってるんですけど、月に1度、もしくは2か月に1度ぐらい、僕が主催しても誰がしてもいいので、ネットの使い方寺子屋みたいなのをメンバーの皆さんにやってあげようかなと思ってるんですよ。

LPテンプレートの入れ方だとか、装飾の仕方だとか、ワードプレスのあーでもないこーでもないだとか、そういうようなことだったら全然僕でもできるので。

奥山さん:実際、動画に出てますもんね。こうやってテンプレートを設定するんだよ、とか。

天野:だったら、1か月に1度でも2か月に1度でも、そういったものを2時間ぐらい、「困ってる人、おいで!」って言って、何に困ってるんですか?って聞いて。そういうのをやっても良いかなぁって思ってるんです。

奥山さん:いいですね、すごい、価値提供。

天野:結局それって、人に僕が教えるようで、実は僕の確認作業にもなるんですよ。人に何かを伝える、教えるっていうことは、自分の中で言語化して、アウトプットしなければいけないから、簡単なことでもそれってやったほうがいいんですよ。

奥山さん:そうなんですよね、整理されるんですよね。こういうことで躓いてるんだって質問があったりするわけで。そこはあれかなぁって思ったりするんですけどね。

素晴らしい。そんなふうにできる部分を応援したくなるというか、サポートしたくなるような雰囲気はありますよね。

天野:そうそう。やっぱり「チーム」としてそういうふうになれればいいなと思ってますけどね。

奥山さん:いやぁ、いいですね。あとは、そのサロンの中だと、年収的なところで言うと、一応ビジネスコミュニティって感じなので。どれぐらいの年収の方が集まっている傾向ですかね?「稼いでる人、いるの?」みたいな(笑)。よくあるじゃないですか。ビジネスコミュニティに入ったけど、誰も稼いでなかったみたいな。

天野:ここも基本的なスタンスによって違うじゃないですか。僕は、あまり自分が自分のコミュニティの中で、自分がいくら稼いでるっていうのを発信したくないんですよ。

それは理由があって、その理由は今日はちょっとお話しませんけど、彦坂さんのコミュニティに入っていて思うのは、みんな数千万レベル稼いでるんだろうな、とは思います。

奥山さん:結構、猛者もたくさんいますよね。僕が相談を受けた時に、実績者っていうのがたくさんいらっしゃるのも表に出してるじゃないですか。だけどこれ、ホントなの?みたいな。全員ウソじゃないの?みたいな人もいたんですよ。現実感がなさ過ぎて。その方にとっては。そういう方に向けてだと、みんな、ウソじゃないですよね?

天野:ウソじゃないし、本当はもっといるんだと思いますよ。

奥山さん:そうですよね、出してない方とかいますよね。

天野:そう。出してない方もいらっしゃるし、出さないでくれって言ってる人も多分いる。だから、その辺はちょっと、ウソじゃないの?って言われてもね。実際僕なんかも彦坂さんのブログに何回も僕は紹介してもらっているので、その都度、事実をお話しているし、実際にその売り上げた数字を見せているので、僕に付いては本当ですよ。

奥山さん:そうですよね。他の方もそんな。ウソついてもしょうがないっていうかね。どうせボロが出ちゃうんで。

天野:ウソつく必要が全くないもんね。

奥山さん:そうですよね。中に入ってみるとそれが分かるかもしれないですね。そういう方は。

天野:そういうこと言う人いらっしゃるんだ。

奥山さん:そうなんです。お気持ちは分かるんですけどね。自分が分からないことって不安なんで。分からない世界。でも、もったいないなぁとは、そこで。分かんないけど、不安だけど、1回体験してみるとまた見える世界が違うのになぁって思いながら。でも、多分興味があって来られたので、またそういう方も現れてくるとまた見える景色が変わると思うので。

天野:実際、いろんな人がいて、いろんなケースがあるから。例えば、僕で言うと、彦坂さんと知り合う前は全然稼げてなくてゼロベースなので、例えば仮に、「天野みたいになりたい」と思ってくれる人がいたら、僕ができたので、「できる」としてか言いようがないですね、僕は。やればできるよ。

奥山さん:うん、やればできる。で、いろんな方法があるので、プランAがダメだったらプランB、プランCとやっていけばいいだけで。

天野:よく分かんないけど、彦坂さんがそうやって実績者を出す前からそこにいるんだよ。

奥山さん:確かに!生き字引みたいな感じですね。

天野:だから、ほぼ僕は知っている人しかいないでは、あそこには。だから、そうなってくると、それが普通なので。

奥山さん:そういう何もないゼロの方から成長しているところも見てるし。

天野:例えば僕の今一番仲良しなのは、京都のKさん。彼なんかは、ずっと切磋琢磨してきたので、彼が叩き出した数字っていうのは、まさにそれを横で見てたので、本当の数字ですよね。

奥山さん:どうやってやってるのか、その裏側も分かると、数字が理解できますよね。あ、これやって、こうやってなってんだから、当然これは行くよね、みたいな。

さっき天野さんが1,000万の目標達成しなかったから、とかって、多分、見えてたから、そこに行かないと悔しかったりっていう。そういう話ですもんね。やっぱり、やってきている人って、そういう話になりますもんね。「ホントにできるの?」とかじゃなくて、」じゃあ、できるために、どれとどれをやっていこう」みたいな、「ここを改善しなきゃ、次は」とか。そういう思考だったりっていうところ、ありますよね。ありがとうございます。

いろいろ聞かせていただいたので、最後に、今まで聞いたこと以外で彦坂さんのエピソーみたいなところは何か。ここだけは彦坂さんについて言っておきたいなというのがあれば。

彦坂もりひでの評判・口コミとして話した事のまとめ

天野:これはこの間、コミュニティにも書いたんですけど、コミュニティのメンバーの方がステップメールを構築したくて、大変な思いをしてステップメールを書いていると。

で、「あ、そうだ、彦坂さんのステップメールを真似しよう、模倣しよう」と思って、彦坂さんのステップメールをゼロイチから彫り直したって書いてあったんですよ。僕も、彦坂さんのステップメールって、ぶっちゃけ見たことが無いんですよ。一番最初のは見たことはあるんですよ、もちろん。だけど、ずっと一緒にいるので、別にステップメールが届いたからどうのこうのじゃないじゃないですか、僕なんか。で、「あ、そうか、じゃあ改めてちょっと取って読んでみよう」と思って。

そしたら、ステップメールの1通目に、代表的な実績者が4~5人紹介されてたんですよね。その中の1人が僕だったんですよ。その中に、いろんな言葉を使って他の方を紹介してるんですけど、僕のところには、「天野さんは心の支えです」と書いてあるんですよ。あれは刺さりましたね。温かい気持ちになったし、熱い気持ちになりましたね。

逆に、「こんなふうに思ってくれてるんだったら、俺も頑張ろう」と思えましたね、普通に。素直に。彦坂さんの中で、実績者なんて、延べ人数でしたら何百人もいるじゃないですか。

奥山さん:そうですね。

天野:その中のステップメール1通目の5名に出るってことは、ベスト5ぐらいなわけですよ。その中の1人に僕がいるっていうことだけでもちょっとびっくりしたし、使われている言葉がもう「心の支え」とか書いてあって、ちょっと僕は本当にこれは、熱いものを感じた

奥山さん:それって、売り上げ率とか成約率とか関係ないですもんね。他にもいるから。

天野:そう。だから、僕としてはちょっとびっくりしたんですよ。だって、そういうふうに載せてるよって聞いてないんで。

奥山さん:そうですよね、何か、スマート。

天野:っていうか、僕をどうやって紹介しているのか、一切僕のほうで聞いてないので。

奥山さん:いやぁ、最後に良い話を聞けましたね。ビジネス関係ないですけど、そういうところなのかもしれないですね。生き方だったり、人柄だったり、感謝だったりってことですよね。ありがとうございます。

最後に。では、今日は長時間、月収440万を達成された天野明さんにインタビューさせていただき、そこを支えた彦坂さんの評判だったり内容について詳しくお聞かせいただきました。本日は天野さん、ありがとうございます!

天野:ありがとうございました!失礼します。

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